キャスリーン・チューダー『お仕置き部屋のウエイトレス』を読んだ感想

キャスリーン・チューダー『お仕置き部屋のウエイトレス』を読んだ感想
キャスリーン・チューダー
目安時間 5分

レストランオーナーとウェイトレス ローズのロマンス。BDSMものこちらはアダルト色強し。     とはいっても、エロばっかりじゃ、つまんないんで、エロチカっていっても、ち…

キャスリーン・E・ウッディウィス『炎と花』(上・下)を読んだ感想

キャスリーン・E・ウッディウィス『炎と花』(上・下)を読んだ感想
キャスリーン・E・ウッディウィス
目安時間 6分

ヒストリカルロマンスの先駆者、キャスリーン・E・ウッディウィスの名作。   今から40年以上前に書かれた作品ですが、流麗で品の良い出だしから、ストーリーに引き込まれ、全く古さを感じ…

クレスリー・コール『ローアシリーズ』情報まとめ

クレスリー・コール『ローアシリーズ』情報まとめ
クレスリー・コール
目安時間 8分

クレスリーコールの「ローアシリーズ」の情報をまとめました。入手したい方や再読する方の順番の参考にどうぞ!…

キム・ローレンス『砂漠の青い瞳』を読んだ感想

キム・ローレンス『砂漠の青い瞳』を読んだ感想
キム・ローレンス
目安時間 4分

イギリスの女子高で教師をしているモリー。実は、彼女の異父兄弟は砂漠の王国ザフラトの皇太子。二人の関係は兄の政治的な立場を考え秘密にしていましたが、ただならぬ親しげな雰囲気に感づいた人が約1人…

ケイトリン・クルーズ『愛人のレッスン』の感想

ケイトリン・クルーズ『愛人のレッスン』の感想
ケイトリン・クルーズ
目安時間 6分

愛人のレッスン [著]ケイトリン・クルーズ [翻訳]漆原麗 おなじみギリシア人ヒーロー登場です。誰よりも自分を嫌い、憎んでいるニコス。彼はバルべリ一家に復讐を硬く誓っていました。  …

キャスリーン・E・ウッディウィス『川面に揺れる花』を読んだ感想

キャスリーン・E・ウッディウィス『川面に揺れる花』を読んだ感想
キャスリーン・E・ウッディウィス
目安時間 7分

造船技師ゲイジと彼の使用人で元女囚シメインのロマンス。       垢にまみれ、ぼろきれ同然の服をまとった女囚シメインの正体は、豪商の娘。 何不自由なく暮らして…

カーラ・ケリー『拾われた1ペニーの花嫁』を読んだ感想

カーラ・ケリー『拾われた1ペニーの花嫁』を読んだ感想
カーラ・ケリー
目安時間 8分

  元海軍提督チャールズとコンパニオン サリーのロマンス。   ただいま、サリーは失業中。     手元の現金も底をつき、途方にくれていましたが、<ド…

キャスリーン・E・ウッディウィス『狼と鳩』を読んだ感想

キャスリーン・E・ウッディウィス『狼と鳩』を読んだ感想
キャスリーン・E・ウッディウィス
目安時間 9分

キャスリーン・E・ウッディウィスの11世紀のイギリスを舞台にしたヒストリカルロマンス。   イングランドを征服しにやってきたノルマン人のウルフガーと、サクソン人の元領主の娘エイスリ…

キャスリーン・E・ウッディウィス『冬のバラ』を読んだ感想

キャスリーン・E・ウッディウィス『冬のバラ』を読んだ感想
キャスリーン・E・ウッディウィス
目安時間 8分

ヒストリカル・ロマンスのファーストレディの呼び名に相応しいキャスリーン・E・ウッディウスの作品。昼ドラにしても申し分ない、典型的なザ・ロマンスです。     冷たい風が吹…

クレスリー・コール『鏡のなかの魔女』を読んだ感想

クレスリー・コール『鏡のなかの魔女』を読んだ感想
クレスリー・コール
目安時間 6分

クレスリー・コールの人気シリーズ<ローア>3作目。イケメンライキー(人狼)のボウエンと、若き魔女のエース マリキータのロマンス。   ストーリーは前作と同時進行。前作を読んでからの…

ニシカワ

ニシカワ

運営者のニシカワタケコです。ロマンス小説が日々の生活の一服の清涼剤。感想の記録や商品レビューをしています。

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